ロバート・アラン・ディッキー(Robert Alan Dickey) #43
モンゴメリー・ベル・アカデミー高等学校-テネシー大学-テキサス・レンジャーズ (2001, 2003 - 2006)-シアトル・マリナーズ (2008)-ミネソタ・ツインズ (2009)-ニューヨーク・メッツ (2010 - 2012)-トロント・ブルージェイズ (2013 - 2016)-アトランタ・ブレーブス (2017)
1996年 MLBドラフト1巡目(全体18位)
2012年MLB成績 34試合 233.2回 20勝 6敗 防御率2.73 230奪三振
最多奪三振 サイ・ヤング賞
元々はチェンジアップを決め球にする投手としてMLB2年で15勝を挙げるなど活躍していたが、2005年に限界を感じナックルボーラーへの転身を決意。
スタイルの確立には時間を要したが、2008年から再びMLBに定着すると130kmにも到達する高速ナックルを武器に先発投手として活躍。
37歳となる2012年には20勝を挙げフルタイム・ナックルボーラー史上初のサイ・ヤング賞のタイトルを受賞。
MLB史上最強のナックルボーラーとして名を刻んだ。
スタイルの確立には時間を要したが、2008年から再びMLBに定着すると130kmにも到達する高速ナックルを武器に先発投手として活躍。
37歳となる2012年には20勝を挙げフルタイム・ナックルボーラー史上初のサイ・ヤング賞のタイトルを受賞。
MLB史上最強のナックルボーラーとして名を刻んだ。
パワナンバー
11000 50214 96644
高速ナックル
球速安定
最速138km 平均134km
ナックルボールも平均124kmと他のナックルボーラーとは一線を画する球速を誇る。
これはオリ変で球速を最高まで上げてようやく再現できる球速。
勝ち運
援護率4.8とやや高めではあるがMLB的にはそこまでの数値というわけでもない。
立ち上がり◯
最速138km 平均134km
ナックルボールも平均124kmと他のナックルボーラーとは一線を画する球速を誇る。
これはオリ変で球速を最高まで上げてようやく再現できる球速。
援護率4.8とやや高めではあるがMLB的にはそこまでの数値というわけでもない。
立ち上がり◯
初回被打率.122と圧巻の成績。
バラつきが多いナックルボーラーでこの安定感は異次元の領域。
ア
アップデートで12球団のユニフォームが選択できるようになったんですが、そしたら今度は無所属のユニフォームが選択できなくなりました。
なんでやねーん!
松木平選手とブライアン ウルフ選手お願いしたいです!!
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